週刊ファミスパイク サッカー ナイキ通』×『電撃PlayStati

来たる9月19日~22日の4日間にわたり千葉・幕張メッセで開催される、年に一度のゲームの祭典”東京ゲームショウ2013(以下、TGS2013)”. そのPlayStation(PS)ブースにおいて、なんと史上初&異例の企画が実施される. その企画とは、創刊以来これまで(ほぼ)一度も接点がなかった2つのゲーム誌『電撃PlayStation』と『週刊ファミ通』が、ダブル編集でPlayStation 4(PS4)特別冊子を制作. それをPSブースにて無料配布するというものだ. 先日9月9日に開催された”SCEJAプレスカンファレンス2013″で日本での発売日や価格、多数のソフトラインナップが発表されたPS4. TGS2013でも数多くのタイトルが試遊&映像出展されるが、この特別冊子ではそれに先駆け、『電撃PlayStation』と『週刊ファミ通』の2誌のスタッフがPS4の各タイトルをプレイ&映像をチェック. そのインプレッションをいち早くお届けする. ということで、以下ではこの特別冊子を実際に制作した『電撃PlayStation』編集長・西岡と、副編集長・おしょうのコメントを掲載. 実際の内容が気になる人は、ぜひTGS2013会場のPSブースをチェックしてほしい! 電撃PlayStation編集長&副編集長コメント ▼プロフィール▼ 西岡美道: 『電撃PlayStation』編集長. 生来のゲーム好きが高じて編集長になっちゃったタイプ. 気になるゲームはかたっぱしからチェックする. おしょう: 『電撃PlayStation』副編集長. “電撃の旅団”のOshoや、チーム・電撃警備保障のスーザンアントン子などいろいろな顔を持つが、実体はただのゲーム好きおやじ. おしょう: 本日発売の『電撃PlayStation』と『週刊ファミ通』でも告知されていますが、ようやくこのプロジェクトが公開できますな~. 大友克洋監督が東京オリンピックまでに新作 激安 西岡: 数日前に制作が終わったばかりだけどね! しかし、ホントに両誌とも初めての試みだったので、苦労はあったけど気合い入ったよね. おしょう: PlayStation 4はこれまでにいろいろな発表があったけど、実際のところはどうなんだろうというところを、ゲームをプレイして、キーマンにインタビューしてよりわかりやすく検証した感じですね~. prolerosin 西岡: この冊子を読むとPlayStation 4がさらに理解できると思います. 我々としても初めての試みであるこの冊子、ぜひTGS2013の会場で手にとってみてください! プレイステーション公式サイトはこちら 東京ゲームショウ2013特集ページはこちら(電撃オンライン).

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